カワセコンピュータサプライ株式会社
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第54回定時株主総会招集ご通知の一部訂正について(2009.6.25)
>>詳細はこちらから(PDFファイル:56KB)
個人情報保護に関する文書を掲載いたしました(2007.11.21)
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>>「個人情報の保護に関する法律」に基づく公表事項
>>お問い合わせいただいた個人情報の取扱いについて
第52期定時株主総会招集ご通知の一部訂正について(2007.6.20)
>>詳細はこちらから(PDFファイル:12KB)
東京情報処理センターを移転(2006.7.20)

このたび、業務の拡大に併せ、東京情報処理センター(旧名称:東京KIPSセンター)を移転することとなりました。これからも、お客様のご要望に十分おこたえできるサービスを提供できるよう努力を惜しまない所存ですので、今後ともより一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

新住所:〒351-0101 埼玉県和光市白子3-8-15
TEL : 048-463-2603 FAX : 048-463-7114

お車の場合:首都高5号池袋線「高島平出入口(下り線のみ)」または東京外環自動車道「和光インター」降り5分、笹目通り沿い
電車の場合:東武東上線「成増駅」より徒歩17分、「和光市駅」より徒歩20分
プライバシーマークを取得(2004.1.25)

たいせつにしますプライバシー個人情報を取り扱うアウトソーシング事業者に必須といわれているプライバシーマークを取得いたしました。

プライバシーマークとは、個人情報の取り扱いを適切に行っている企業を示す信頼のマークです。 これは、財団法人情報処理開発協会(JIPDEC)によって運営されている制度で、日本工業規格「個人情報に関するコンプライアンスプログラムの要求事項(JIS Q15001)」に準拠して、個人情報の取り使いについて適切な保護処置を講ずる体制を整備している事業者に対し審査を実施し、合格した企業にその証としてプライバシーマークの使用が認められます。

当社は、プライバシーマーク取得企業として、今後も個人情報保護を徹底し、お客様からより一層の信頼を得られる企業で有りつづけるため、管理体制の維持、強化、そして継続的改善に努力してまいります。
ISO9001を取得(2002.9.20)

情報処理およびデータ出力の拠点である東京KIPSセンターにおいて、国際規格であるISO9001:2000を取得いたしました。
これにより、当社の組織が顧客の要求事項を満足する製品・サービスを継続的に提供するために必要なマネジメントシステムを備えており、その実施状況が適切であると認定されました。
テキストや画像も多重可変となるフルカラープリントシステムを開発(2000.12.1)

当社は、顧客毎に内容の異なる情報やカラーイラストによって構成された印刷物を大量に生成することが可能となる電子組み版システム−VICS(Variable Information Color-print System)を開発しました。さらに、このシステムによって生成されたデータを、高速・高画質のデジタルプリンターで迅速に出力するデジタル・プリント・サービス事業を開始いたしました。

これまでは、ベースとなる帳票を予め印刷し、その上に可変データを印字していたため、カラー写真やイラスト、顧客ごとに内容が変化するカラーグラフ等の表現には対応していませんでした。

VICSでは、内容の異なるデータで構成された大量の顧客情報ファイルから瞬時にデータを引出し、属性によって最適なイラストやメッセージを差し替えることが可能となります。また、異なる数値によって構成されるデータを基に演算し、グラフを自動生成させて帳票に組みつけることや、差替えたイラストの上にコメントを重ねる等可変情報の多重表現が可能となります。また、顧客毎に増減するデータ量に合わせて表を伸張させることや、連続するページ構成が個人毎に可変となる場合にも柔軟に対応します。さらに、このシステムによって作成された帳票データを、電子ファイルとして出力することもできるため、顧客情報と一体となったCD-Rを作成したり、eメールに添付してインターネットで個人宛てに配信するフルカラーのサイバーDMを送ることも可能です。

これによって、生命保険分野における個人情報によって構成されるパーソナル提案書や、金融分野における株式運用実績レポート、そして個人の嗜好によってお勧めする商品を差し替えたパーソナルカタログなど、One to Oneマーケティングに密着したダイレクトメールを、一括処理で大量に作成することが可能となります。さらに、オンデマンドの高速プリントにより、帳票を印刷しストックしておく必要もなくなるため、保管費のコストダウンも可能となります。生産能力は、A4版表裏フルカラープリントで月産約75万枚。なお、今後は市場の反応を見て随時生産ラインを拡大して行く予定です。
新型パーソナライゼーション・カタログを開発(1999.9.20)

当社は、顧客毎に内容の異なる情報やカラーイラストによって構成された印刷物を大量に生成することが可能となる電子組み版システム−VICS(Variable Information Color-print System)を開発しました。さらに、このシステムによって生成されたデータを、高速・高画質のデジタルプリンターで迅速に出力するデジタル・プリント・サービス事業を開始いたしました。

これまでは、ベースとなる帳票を予め印刷し、その上に可変データを印字していたため、カラー写真やイラスト、顧客ごとに内容が変化するカラーグラフ等の表現には対応していませんでした。

VICSでは、内容の異なるデータで構成された大量の顧客情報ファイルから瞬時にデータを引出し、属性によって最適なイラストやメッセージを差し替えることが可能となります。また、異なる数値によって構成されるデータを基に演算し、グラフを自動生成させて帳票に組みつけることや、差替えたイラストの上にコメントを重ねる等可変情報の多重表現が可能となります。また、顧客毎に増減するデータ量に合わせて表を伸張させることや、連続するページ構成が個人毎に可変となる場合にも柔軟に対応します。さらに、このシステムによって作成された帳票データを、電子ファイルとして出力することもできるため、顧客情報と一体となったCD-Rを作成したり、eメールに添付してインターネットで個人宛てに配信するフルカラーのサイバーDMを送ることも可能です。

これによって、生命保険分野における個人情報によって構成されるパーソナル提案書や、金融分野における株式運用実績レポート、そして個人の嗜好によってお勧めする商品を差し替えたパーソナルカタログなど、One to Oneマーケティングに密着したダイレクトメールを、一括処理で大量に作成することが可能となります。さらに、オンデマンドの高速プリントにより、帳票を印刷しストックしておく必要もなくなるため、保管費のコストダウンも可能となります。生産能力は、A4版表裏フルカラープリントで月産約75万枚。なお、今後は市場の反応を見て随時生産ラインを拡大して行く予定です。
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